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恋愛ラボ 2巻 宮原るり まんがホーム・まんがタイムスペシャル

まごプログレッシブ:Part2~Scenes From A Memory~ 恋に仕事にがんばる女の子たちが面白かわいい 『恋愛ラボ』(宮原るり)

恋愛経験もなく、不器用だけど、だれかのために一生懸命になれる女の子たちが可愛くて仕方ありません!


宮原るり『恋愛ラボ』2巻 - 枳棘庵漫画文庫

本当にいい娘たちである、というのが下地としてあって、そのうえでアホなことをやっているというのが何とも言えないほほえましさを醸し出します。


何かよくわからん気まぐれBlog : 乙女たちの爆笑恋愛講座!? 漫画「恋愛ラボ 2巻」を読む!!

自称恋愛経験豊富な少女「倉橋莉子」と、常にクールな眼鏡キャラ「水嶋沙依理」のコンビが最高に面白い!!


恋愛(ラブ)ラボ 2巻 - それはロックじゃない

宮原先生って御人はそういう「人と人の出会いが生む化学反応」を描くのが本当に巧いです。


「恋愛ラボ」二巻のエノのかわいさに、さらに恋が深まりました。 - たまごまごごはん

最初はいわゆる「ライバルいじめっ子キャラ」的な空気を持っていましたが、宮原先生はそれをうまく優しい視線でまとめあげたため、「バカだからこそかわいい子」になっています。



恋愛ラボ2巻 恋に恋する女子中学生の爆笑恋愛講座 - アキバBlog
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テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

バクマン。 1巻 小畑健 大場つぐみ 週刊少年ジャンプ

大炎上 | バクマン。 1巻 漫画家を目指す二人の中学生

いかにも現代らしいのは最高が「漫画家は博打打ち」と思っていて夢を見てないこと。


『バクマン。』と『DEATH NOTE』を比較して語る物語の「テンポ」と「密度」 『バクマン。』1巻書評 - 三軒茶屋 別館

主人公のパートナーとの出会いと目的(夢)を提示し、夢に向かう手法を提示しながら1巻の終わりでは2巻への新たなステップを予感させる、と『DEATH NOTE』『バクマン。』と同じような展開の速さ、密度の濃さを構成していることが感じ取れます。


子供受けは良くなさそうな気がするけど、漫画好きには面白いぜ、バクマン。 - 真・業魔殿書庫

漫画が好きな気持ちは根底にありますし、その生々しい理由と計算と努力で突き進む秀才型主人公なのが面白いと感じています。


いい意味で裏切られた「バクマン。」のジャンプ精神について - ポンコツ山田.com

「王道」部分を濃く描きながらも、「漫画」部分のディティールが細かいのが、この作品の面白さを重層的なものにしていると思います。


「バクマン。」に見る、非ファンタジー作品の「努力・友情・勝利」。っていうか「努力」。 - ポンコツ山田.com

「バクマン。」はおそらくかなり地に足着いた世界観、現実と強く通ずるところのある作品世界でしょうから、努力の描写の上限には相応の人間らしさが必要です。


漫画のある日常:バクマン 第1巻

努力するシーンが書かれるマンガはあれどもほぼ全て努力するというのは珍しい。


漫画読みログ だからその夢がかなったら「バクマン。」(小畑健・大場つぐみ)

この作品の中でリアルなのは「マンガを描く厳しさ」だけ。
ほかはむしろ漫画チックなんだよな。


バクマン。 1 原作 大場つぐみ/漫画 小畑健 - 謎の男の小説感想部屋

製作現場が読めるのは面白いですね。プロジェクトXでは無いけれど、現場の裏側が覗ける楽しさがあります。


バクマン。 1巻: 人生平々凡々

駄目な編集者を語るサイコーの様は生々しすぎて、
誰かの思いを代弁しているようにしか見えないのが笑えます。


ちょっとカジュアル、結構熱血 バクマン。 1巻 - 漫画脳

掛け合いの面白さもあるし、ふたりが熱を共有する様子はストレートな少年漫画らしさを感じます。


大場つぐみ/小畑健『バクマン。』1巻 - 枳棘庵漫画文庫

基本的に野心に燃える若者達のサクセスストーリーであり、それがたまたま漫画であったわけですが、それが「漫画」でなければならない必然性を支えるディティールの描き方・説得力がとにかく興味深く、そして面白いのであります。


【オススメ】 大場つぐみ、小畑健/バクマン。 | マンガ一巻読破

なんにせよ、このコンビの新作であるのだから、批判したり斜めから読んだりするにしても、確実に注目に値する作品である。



『バクマン。』は『DEATH NOTE』へのアンサーコミックかもしれない - 三軒茶屋 別館

『DEATH NOTE』が「全能感」を描く物語であるならば、『バクマン。』は「能力の限界に対する認識=限能感」を描くのではないでしょうか。


  ↓
「バクマン。」と父親と「White Album」とか。 - さて次の企画は

指摘はその通りで、「バクマン。」は、シビアな世界観を持ちつつも、それでも夜神月化せずにすむアンサーを描こうとしているのは、間違っていない。



『バクマン。』読みました: たけくまメモ
『バクマン。』のネーム原作について: たけくまメモ
QuickJapan12月号に『バクマン。』担当編集者のインタビューが掲載 - 三軒茶屋 別館
『バクマン』って結構ありなんじゃないかしら - 脳髄にアイスピック
有無:そろそろ漫画とアニメは切り離して欲しい
バクマン。のヒロインが無個性であることの意味 サイオンジ探偵社
マンガがあればいーのだ。 「バクマン。」によって明かされたジャンプシステムをまとめてみる。

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